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教育制度

「社員一人ひとりがプロフェッショナルになる」ために…

“プロフェッショナル”とは、特定の領域に限られたものではなくどんな領域にも存在します。そのため、誰もがプロフェッショナルになることができます。 社員一人ひとりが主体的に能力開発を進めるとともに、企業においても、社員の個性を生かしたプロフェッショナルを育成する場を設けていきます。 「社員一人ひとりがプロフェッショナルになる」は、ミツバの能力開発ビジョンです。

【階層別教育】

新入社員教育、管理監督者教育、新任課長研修等、各階層別に役割に応じた研修を実施しています。また、ビジネスマナーや、問題解決手法等の研修も展開しています。 新人教育研修

【新入社員研修】

ミツバの新入社員研修期間は、6ヶ月間です。 この6ヶ月間で、製造業であるミツバの生産活動およびミツバ社員として働く姿勢等体得します。

【入社前教育】

企業のグローバル化に伴い、ミツバでは、語学力向上にも力をいれています。その導入教育として、英語の学習習慣をつけていただきたく「通信教育」を紹介しています。 各自の語学力にあわせてコースを選択し、個人のペースで学習をしていただいています。 入社後に「TOEIC」または「TOEIC Bridge」の試験を実施し学習の成果を確認します。

【専門教育】

開発、製造、品質、営業、情報システムなど、仕事を進めるために必要な専門教育を展開しています。

【自己啓発】

社員の自主的な学びの姿勢が、個人の成長を促し、それが会社発展に寄与するとし、さまざまな自己啓発支援を行っています。 通信教育では、業務に役立つコースを選択しパンフレットにして社員に紹介しています。社員は、安心してコースを選ぶことができ、修了すると、受講料の半額(30,000円迄)が教育奨励金として支給されます。また、公的資格取得の推奨もおこなっています。 技能検定は、毎年200名近くの社員がチャレンジしています。

【語学研修】

英語を中心に、語学研修を展開しています。ミツバの語学研修は、社内で実施するクラスレッスンだけでなく、セルフトレーニングの実践を併用しているのが特徴です。英語に多く触れることで、英語に慣れる、英語を聞き取る”耳”をつくっていきます。 また、現在フィリピンでの短期語学留学も導入しており、海外関連業務を担当する社員に対して留学を推奨しています。3ヶ月間、現地での生活と学習の中でしっかりと英語力を身につけてもらいます。