中学、高校、大学での実習・課題研究の教材に最適
サンプルプログラム書き込み済みなので組み立てるだけでモータの速度調節実験ができます
キットモータKt-Mの動作実験に最適
プログラミング学習セットにはオンチップデバッガを同梱しているのでモータ制御のみならず様々な応用が可能
ルネサスエレクトロニクス製のハイエンドマイコンを採用
←マイコン基板(実装済み)
※期間限定のお試し価格となっております。
| 基本セット [Kt-CNT-1] |
プログラミング学習セット [K1-CNT-1/MC] |
Kt-M用センサキット [Kt-SN-1] |
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| ドライバ基板 | 基板 1枚 | - | |
| ドライバ基板用 パーツ |
FET、コンデンサ、抵抗など 49点 | - | |
| マイコン基板 | 実装済み基板 1枚 | - | |
| マイコン基板用 コネクタ |
3点 | - | |
| ハーネス類 | 電源用AVS線 500mm×2本 | - | |
| ドキュメント | コントローラ組み立て手順説明書 コントローラ解説書 サンプルソフト解説書 CD-ROM |
- | |
| オンチップデバッガ | - | MiniCUBE2 | - |
| センサ基板 センサ部品 センサハーネス |
- | 基板1枚 センサIC3点 チップ部品1点 ハーネス0.7m |
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※センサキットはモータ・発電機キットをモータとして組み立てる際に必要です。
※付属のFETは無負荷で動作実験をする程度の電流で使用し、車体を動かすなどの負荷がかかる場合は別途TO-3PやTO-247ACなどの大型のFETに換装し、放熱板に取り付けるなどしっかりと放熱できるように工夫してください。付属のFETを使用し放熱板を取り付けずに負荷をかけますとFETが破損し、怪我をする可能性があります。十分にご注意いただきますようお願いいたします。
※モータの組み立て後に進角を調整する際は必ずCV(低電圧制御).CC(定電流制御)機能付きの安定化電源を使用してください。さらにOVP(過電圧保護)機能を持った電源を推奨します。進角が適正に調整されていない状態でバッテリを使って駆動した場合、FETを破損したり怪我をする可能性があります。
※標準仕様(定格70W)のモータなら無負荷時の電源電流は1A未満です。12V3A程度の電源で動作確認できます。
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※基板裏側に部品は実装しませんがケースを作って固定する場合はリード部品の足が出るので10mm程度浮かせるようにして下さい。
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